HOME | 参加施設

  • 施設によっては入館料が必要です。
  • 休館日にはスタンプを押すことはできません。ご訪問の前に各施設の公式HPで最新情報をご確認ください。
  • 一部施設はイベント開催期間とスタンプラリー受付期間が異なります。
  • 先着プレゼントの交換は★マークの参加施設で受付。

港区コミュニティバス ちぃばす

施設巡りには区内8ルートを運行している「ちぃばす」もご利用ください。
路線図・時刻表はこちら

青山エリア


岡本太郎記念館

Taro Okamoto Memorial Museum


 

住所

港区南青山6-1-19

電話

03-3406-0801

岡本太郎記念館は、岡本太郎が42年にわたって住まい、作品をつくりつづけた住居兼アトリエです。絵を描き、原稿を口述し、彫刻と格闘し、人と会い、万国博の太陽の塔をはじめ巨大なモニュメントや壁画など、あらゆる作品の構想を練り、制作した場所である当館は、岡本太郎のエネルギーが今も満ち満ちています。
アトリエや応接に使われていたサロン、彫刻と植物が渾然一体となった庭を公開しており、展示室では、企画展を開催しております。ミュージアムショップでは、関連書籍や多種多様なグッズをご用意しております。皆さまのご来館をお待ちしております。
※スタンプ台をご用意しておりませんので、スタンプ及び台紙については、職員にお声掛けください。
 
公式HP


TEPIA先端技術館

TEPIA Advanced Technology Gallery


 

住所

港区北青山2-8-44

TEPIA先端技術館は、社会課題の課題と、その解決に役立つ技術を、子どもから大人までどなたにでもわかりやすく体験を交えてご紹介する展示施設です。
2026年には新コーナー「人とAI」も登場。AIのしくみ解説や、AIを活用した若者クリエーターの作ったシステムを体験できます。
ドローンのフライトショーや、球体型ロボットのプログラミングワークショップも開催しています。
2階のクリエイティブラボでは3Dモデリングやプログラミングのかんたんな体験も可能です。
入場、参加無料。ホームページから入場登録のうえご来館ください。
 
公式HP


紅ミュージアム

Beni Museum


 

住所

港区南青山6-6-20

電話

03-5467-3735

  • ★景品配布施設

  • オリジナルハンドタオルの配布は終了しました

  • 配布時間:10:00~17:00
  • 休館日:日曜日、月曜日
  • 配布場所:受付

紅ミュージアムは、日本伝統の口紅である「紅」と「化粧」をテーマとした資料館です。
紅花から抽出された希少な赤色は、江戸時代後期に化粧料として普及して以降、日本の美に欠かせないものとなりました。
最後の紅屋・伊勢半ならではの、これまで受け継いできた紅づくりの技や、紅屋の商い、紅にまつわる習俗と、江戸時代を中心に古代から近現代までの日本の化粧の歴史や文化を、数々の実物資料と共に公開しています。
常設展示の観覧や、紅のお試しメイク体験は無料です。
明治時代以降のレトロコスメや広告、江戸文化や職人の手仕事、また、流通・産業・科学など様々な視点からもお楽しみいただける、小さくも盛りだくさんなミュージアムです。
 
公式HP


岡本太郎記念館

Taro Okamoto Memorial Museum


 
住所

港区南青山6-1-19

電話

03-3406-0801

岡本太郎記念館は、岡本太郎が42年にわたって住まい、作品をつくりつづけた住居兼アトリエです。絵を描き、原稿を口述し、彫刻と格闘し、人と会い、万国博の太陽の塔をはじめ巨大なモニュメントや壁画など、あらゆる作品の構想を練り、制作した場所である当館は、岡本太郎のエネルギーが今も満ち満ちています。
アトリエや応接に使われていたサロン、彫刻と植物が渾然一体となった庭を公開しており、展示室では、企画展を開催しております。ミュージアムショップでは、関連書籍や多種多様なグッズをご用意しております。皆さまのご来館をお待ちしております。
※スタンプ台をご用意しておりませんので、スタンプ及び台紙については、職員にお声掛けください。
 
公式HP


TEPIA先端技術館

TEPIA Advanced Technology Gallery


 

住所

港区北青山2-8-44

TEPIA先端技術館は、社会課題の課題と、その解決に役立つ技術を、子どもから大人までどなたにでもわかりやすく体験を交えてご紹介する展示施設です。
2026年には新コーナー「人とAI」も登場。AIのしくみ解説や、AIを活用した若者クリエーターの作ったシステムを体験できます。
ドローンのフライトショーや、球体型ロボットのプログラミングワークショップも開催しています。
2階のクリエイティブラボでは3Dモデリングやプログラミングのかんたんな体験も可能です。
入場、参加無料。ホームページから入場登録のうえご来館ください。
 
公式HP


ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー

POLA Research Institute of Beauty & Culture


 

住所

港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1階

開室日

木曜(一部予約制)、金曜(フリー開室)
※月〜水及び土日祝日は休室

ポーラ文化研究所は、化粧を学術的に探求することを目的として、1976年に設立されました。以来、化粧を「人々の営みの中で培われてきた大切な文化である」ととらえ、化粧文化に関わる【収集保存、調査研究、公開普及】に継続的に取り組んできました。その新たな発信拠点として2024年5月にオープンしたのが化粧文化ギャラリーです。「美容・化粧・よそおい」の観点から蓄積してきた化粧文化資産を、新たな視点でキュレーションした【Art & Books】を軸に、ギャラリートークやワークショップなどのプログラムを展開。化粧文化の世界の継続発信・多様な交流を通じ、社会・地域とつながる場として活動しています。
 
公式HP 


ヨックモックミュージアム

YOKU MOKU MUSEUM.

※スタンプラリー対象外施設です。

住所

港区南青山6-15-1

電話

03-3486-8000

 
公式HP 


紅ミュージアム

Beni Museum

住所

港区南青山6-6-20

電話

03-5467-3735

  • ★景品配布施設

  • 配布時間:10:00~17:00
    休館日:日曜日、月曜日
    配布場所:受付

紅ミュージアムは、日本伝統の口紅である「紅」と「化粧」をテーマとした資料館です。
紅花から抽出された希少な赤色は、江戸時代後期に化粧料として普及して以降、日本の美に欠かせないものとなりました。
最後の紅屋・伊勢半ならではの、これまで受け継いできた紅づくりの技や、紅屋の商い、紅にまつわる習俗と、江戸時代を中心に古代から近現代までの日本の化粧の歴史や文化を、数々の実物資料と共に公開しています。
常設展示の観覧や、紅のお試しメイク体験は無料です。
明治時代以降のレトロコスメや広告、江戸文化や職人の手仕事、また、流通・産業・科学など様々な視点からもお楽しみいただける、小さくも盛りだくさんなミュージアムです。
 
公式HP


ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー

POLA Research Institute of Beauty & Culture


 

住所

港区南青山2-5-17
ポーラ青山ビルディング1階

開室日

木曜(一部予約制)、金曜(フリー開室)
※月〜水及び土日祝日は休室

ポーラ文化研究所は、化粧を学術的に探求することを目的として、1976年に設立されました。以来、化粧を「人々の営みの中で培われてきた大切な文化である」ととらえ、化粧文化に関わる【収集保存、調査研究、公開普及】に継続的に取り組んできました。その新たな発信拠点として2024年5月にオープンしたのが化粧文化ギャラリーです。「美容・化粧・よそおい」の観点から蓄積してきた化粧文化資産を、新たな視点でキュレーションした【Art & Books】を軸に、ギャラリートークやワークショップなどのプログラムを展開。化粧文化の世界の継続発信・多様な交流を通じ、社会・地域とつながる場として活動しています。
 
公式HP 


ヨックモックミュージアム

YOKU MOKU MUSEUM.

※スタンプラリー対象外施設です。

住所

港区南青山6-15-1

電話

03-3486-8000

 
公式HP 
 

赤坂・六本木エリア


国立新美術館

The National Art Center, Tokyo


 

住所

港区六本木7-22-2

国立新美術館は、のべ14,000㎡の国内最大級の展示スペースを有する美術館です。館内には、12の展示室、アートライブラリー、講堂、研修室等があるほか、レストラン、カフェ、ミュージアムショップなどの付属施設の充実も図っています。
「森の中の美術館」を建築コンセプトに設計された建物の南側は、波のようにうねるガラスカーテンウォールが美しい曲線を描き、円錐形の正面入口とともに個性的な外観を創り出しています。吹き抜けの1階ロビーからは、ガラス越しに、青山公園など地域の緑にとけこむように植栽された草木の四季折々の眺めを楽しむことができます。
 
公式HP


サントリー美術館

SUNTORY MUSEUM of ART


 

住所

港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン

電話

03-3479-8600

サントリー美術館は、絵画、陶磁、漆工、染織など日本の古美術から東西のガラスまで、国宝1件、重要文化財18件含む約3,000件を収蔵しています。1961年、東京・丸の内に開館して以来、『生活の中の美』を基本理念として、日本美術を中心とした企画展を開催してきました。その後、赤坂見附を経て、2007年に六本木・東京ミッドタウンに移転開館。ミュージアムメッセージ『美を結ぶ。美をひらく。』を掲げ、どなたも楽しめる美術館として親しまれています。建築家隈研吾氏の設計による心地よい空間で、都市の喧騒を離れ、ゆっくり美術鑑賞をお楽しみいただけます。各種イベントへのご参加や併設のカフェ、ショップのご利用もおすすめです。
 
公式HP


泉屋博古館東京

SEN-OKU HAKUKOKAN MUSEUM TOKYO


 

住所

港区六本木1-5-1

泉屋博古館は、住友コレクションをはじめとした美術品を保存、研究、公開する美術館で、京都と東京に2館あります。六本木の泉屋博古館東京では11月3日から12月13日まで、特別展「唐物誕生―茶の湯デザインの源流をさぐる」を開催します。中世後期における茶の湯の形成のうえで大きな役割を果たした、いわゆる「唐物」の源流を中国の殷周青銅器に求め、3000年以上にわたる東アジア文化史の視点から茶の湯のデザインをとらえなおす展覧会です。胡銅と呼ばれる唐金製の花入に着目し「名物」が誕生する過程を追いかけ、さらに絵画作品やその他の工芸品もあわせて展観し、唐物が飾られていた空間や美意識の変化にせまります。
 
公式HP


国立新美術館

The National Art Center, Tokyo


 

住所

港区六本木7-22-2

国立新美術館は、のべ14,000㎡の国内最大級の展示スペースを有する美術館です。館内には、12の展示室、アートライブラリー、講堂、研修室等があるほか、レストラン、カフェ、ミュージアムショップなどの付属施設の充実も図っています。
「森の中の美術館」を建築コンセプトに設計された建物の南側は、波のようにうねるガラスカーテンウォールが美しい曲線を描き、円錐形の正面入口とともに個性的な外観を創り出しています。吹き抜けの1階ロビーからは、ガラス越しに、青山公園など地域の緑にとけこむように植栽された草木の四季折々の眺めを楽しむことができます。
 
公式HP


サントリー美術館

SUNTORY MUSEUM of ART


 

住所

港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン

電話

03-3479-8600

サントリー美術館は、絵画、陶磁、漆工、染織など日本の古美術から東西のガラスまで、国宝1件、重要文化財16件含む約3,000件を収蔵しています。1961年、東京・丸の内に開館して以来、『生活の中の美』を基本理念として、日本美術を中心とした企画展を開催してきました。その後、赤坂見附を経て、2007年に六本木・東京ミッドタウンに移転開館。ミュージアムメッセージ『美を結ぶ。美をひらく。』を掲げ、どなたも楽しめる美術館として親しまれています。建築家隈研吾氏の設計による心地よい空間で、都市の喧騒を離れ、ゆっくり美術鑑賞をお楽しみいただけます。各種イベントへのご参加や併設のカフェ、ショップのご利用もおすすめです。
 
公式HP


泉屋博古館東京

SEN-OKU HAKUKOKAN MUSEUM TOKYO


 

住所

港区六本木1-5-1

泉屋博古館は、住友コレクションをはじめとした美術品を保存、研究、公開する美術館で、京都と東京に2館あります。六本木の泉屋博古館東京では11月3日から12月13日まで、特別展「唐物誕生―茶の湯デザインの源流をさぐる」を開催します。中世後期における茶の湯の形成のうえで大きな役割を果たした、いわゆる「唐物」の源流を中国の殷周青銅器に求め、3000年以上にわたる東アジア文化史の視点から茶の湯のデザインをとらえなおす展覧会です。胡銅と呼ばれる唐金製の花入に着目し「名物」が誕生する過程を追いかけ、さらに絵画作品やその他の工芸品もあわせて展観し、唐物が飾られていた空間や美意識の変化にせまります。
 
公式HP


21_21 DESIGN SIGHT

21_21 DESIGN SIGHT


 

住所

港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン

電話

03-3475-2121

2027年1月11日まで、企画展「方丈記に学ぶ –生きるを編み直す小さな建築–」を開催します。13世紀初頭に鴨長明によって書かれた随筆『方丈記』には、移ろい続ける世の無常を前にした人間の生き方が記されています。彼が暮らした庵は現存しませんが、その言葉は時代をこえて度あるごとによみがえり、多くの実践を生み出してきました。展覧会ディレクターに建築家・塚本由晴を迎え、『方丈記』に記された小さな建築「方丈庵」を起点に、現代の暮らしと構築環境を見つめ直します。ぜひお楽しみください。
*本展をご覧いただいた方にスタンプを押していただけます(ギャラリー3のみご鑑賞の方は対象ではございません)
*小学生以下のお客様は保護者の同伴が必要です
 
公式HP


東京ミッドタウン・デザインハブ

Tokyo Midtown Design Hub


 

住所

港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5階

東京ミッドタウン・デザインハブは、デザインとアートの街・六本木にあるデザインの発信拠点です。デザインの教育・創造・振興を専門とする3つの機関が連携し、展覧会やセミナー、イベントなどを通して幅広い分野のデザインを紹介しています。デザインハブは、さまざまな「今」のデザインが集まる中心点。誰もが気軽に訪れデザインに出会い、体験し、学ぶ軸となって、少し先の未来をより良い方向に進めます。
スタンプラリー期間中は、「JAGDA Exhibition 2026」や「2026年度グッドデザイン賞受賞展」をはじめとした、デザインに関する展示や企画を開催します。ぜひお立ち寄りください。
 
公式HP


虎屋 赤坂ギャラリー

Toraya Akasaka Gallery


 

※スタンプラリー受付期間:10月15日(木)~11月30日(月)

住所

港区赤坂4-9-22

電話

03-3408-2402

10月7日(水)~11月30日(月)の間、第83回虎屋文庫資料展 遊び心で仕掛ける!「江戸の菓子屋の宣伝」展を開催いたします。
錦絵や戯作など、独自の庶民文化が花開いた江戸の町。菓子屋はアイディアを駆使し、多彩な方法で人々を惹きつけました。人気作家が手掛けたチラシや、心をくすぐるおまけ、歌舞伎の劇中CMなど、遊び心あふれる宣伝物の数々をお楽しみください。
 
公式HP


21_21 DESIGN SIGHT

21_21 DESIGN SIGHT


 

住所

港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン

電話

03-3475-2121

2027年1月11日まで、企画展「方丈記に学ぶ –生きるを編み直す小さな建築–」を開催します。13世紀初頭に鴨長明によって書かれた随筆『方丈記』には、移ろい続ける世の無常を前にした人間の生き方が記されています。彼が暮らした庵は現存しませんが、その言葉は時代をこえて度あるごとによみがえり、多くの実践を生み出してきました。展覧会ディレクターに建築家・塚本由晴を迎え、『方丈記』に記された小さな建築「方丈庵」を起点に、現代の暮らしと構築環境を見つめ直します。ぜひお楽しみください。
※本展をご覧いただいた方にスタンプを押していただけます(ギャラリー3のみご鑑賞の方は対象ではございません)
※小学生以下のお客様は保護者の同伴が必要です
 
公式HP


東京ミッドタウン・デザインハブ

Tokyo Midtown Design Hub


 

住所

港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5階

東京ミッドタウン・デザインハブは、デザインとアートの街・六本木にあるデザインの発信拠点です。デザインの教育・創造・振興を専門とする3つの機関が連携し、展覧会やセミナー、イベントなどを通して幅広い分野のデザインを紹介しています。デザインハブは、さまざまな「今」のデザインが集まる中心点。誰もが気軽に訪れデザインに出会い、体験し、学ぶ軸となって、少し先の未来をより良い方向に進めます。
スタンプラリー期間中は、「JAGDA Exhibition 2026」や「2026年度グッドデザイン賞受賞展」をはじめとした、デザインに関する展示や企画を開催します。ぜひお立ち寄りください。
 
公式HP


虎屋 赤坂ギャラリー

Toraya Akasaka Gallery

※スタンプラリー受付期間:10月15日(木)~11月30日(月)

住所

港区赤坂4-9-22

電話

03-3408-2402

10月7日(水)~11月30日(月)の間、第83回虎屋文庫資料展 遊び心で仕掛ける!「江戸の菓子屋の宣伝」展を開催いたします。
錦絵や戯作など、独自の庶民文化が花開いた江戸の町。菓子屋はアイディアを駆使し、多彩な方法で人々を惹きつけました。人気作家が手掛けたチラシや、心をくすぐるおまけ、歌舞伎の劇中CMなど、遊び心あふれる宣伝物の数々をお楽しみください。
 
公式HP


フジフイルム スクエア

FUJIFILM SQUARE


 

住所

港区赤坂9-7-3 東京ミッドタウン

電話

03-6271-3350(10:00~18:00)

  • ★景品配布施設

  • 配布時間:10:00~19:00
  • 休館日:11月21日(土)~11月23日(月・祝)
        ※ミッドタウン側のメンテナンスのため
  • 配布場所:インフォメーションカウンター

フジフイルム スクエアは、富士フイルム株式会社 東京ミッドタウン(東京都港区)本社にある複合型のショールームです(入館無料)。現代を代表する著名な写真家の作品をはじめ、国内外の幅広い写真家のバラエティーに富んだ作品を展示する「富士フイルムフォトサロン東京」では、年間約80本の写真展を開催。写真の歴史とカメラの進化を学べる「写真歴史博物館」、最新の写真関連商品を試せる「タッチフジフイルム&イメージングサービスカウンター」、化粧品・サプリメントなどの当社ヘルスケア商品を取りそろえた直営店「ASTALIFT ROPPONGI」を併設し、年間約39万人の方にご来館いただいています。皆様のご来館をお待ちしております。
 
公式HP


森美術館

Mori Art Museum


 

住所

港区六本木6-10-1
六本木ヒルズ森タワー53階

六本木ヒルズ森タワーの最上層53階に位置する、国際的な現代アートの美術館です。世界の先鋭的なアートや建築、デザイン等を独自の視点で紹介する多彩な展覧会を企画しています。企画展と並行して、収蔵品を紹介する「MAMコレクション」、映像作品を上映する「MAMスクリーン」、資料展示を中心とした「MAMリサーチ」、世界各地のアーティストと実験的なプロジェクトを行う「MAMプロジェクト」なども展開しています。「アート+ライフ」をモットーに、六本木ヒルズや虎ノ門ヒルズのパブリックアート監修や地域連携事業にも取り組んでいます。
 
公式HP



フジフイルム スクエア

FUJIFILM SQUARE


 

住所

港区赤坂9-7-3 東京ミッドタウン

電話

03-6271-3350(10:00~18:00)

  • ★景品配布施設

  • 配布時間:10:00~19:00
  • 休館日:11月21日(土)~11月23日(月・祝)
        ※ミッドタウン側のメンテナンスのため
  • 配布場所:インフォメーションカウンター

フジフイルム スクエアは、富士フイルム株式会社 東京ミッドタウン(東京都港区)本社にある複合型のショールームです(入館無料)。現代を代表する著名な写真家の作品をはじめ、国内外の幅広い写真家のバラエティーに富んだ作品を展示する「富士フイルムフォトサロン東京」では、年間約80本の写真展を開催。写真の歴史とカメラの進化を学べる「写真歴史博物館」、最新の写真関連商品を試せる「タッチフジフイルム&イメージングサービスカウンター」、化粧品・サプリメントなどの当社ヘルスケア商品を取りそろえた直営店「ASTALIFT ROPPONGI」を併設し、年間約39万人の方にご来館いただいています。皆様のご来館をお待ちしております。
 
公式HP


森美術館

Mori Art Museum


 

住所

港区六本木6-10-1
六本木ヒルズ森タワー53階

六本木ヒルズ森タワーの最上層53階に位置する、国際的な現代アートの美術館です。世界の先鋭的なアートや建築、デザイン等を独自の視点で紹介する多彩な展覧会を企画しています。企画展と並行して、収蔵品を紹介する「MAMコレクション」、映像作品を上映する「MAMスクリーン」、資料展示を中心とした「MAMリサーチ」、世界各地のアーティストと実験的なプロジェクトを行う「MAMプロジェクト」なども展開しています。「アート+ライフ」をモットーに、六本木ヒルズや虎ノ門ヒルズのパブリックアート監修や地域連携事業にも取り組んでいます。
 
公式HP

麻布・三田エリア


外務省外交史料館展示室

Diplomatic Archives Exhibition Room of the Ministry of Foreign Affairs of Japan


 

住所

港区麻布台1-3-1
麻布台ヒルズ森JPタワー5階

電話

03-3589-0369

  • ★景品配布施設

  • 配布時間:10:00~17:00
    休館日:日曜日、国民の祝日及び臨時の休室日として公示した日
  • 配布場所:展示室受付

外交史料館は、1971年に開館した、日本の外交に関する歴史的価値のある記録文書を保存管理し、国民の利用に供するための施設です。
 2024年に麻布台ヒルズにリニューアルオープンした展示室では、開国から150年以上に亘る日本外交史を分かりやすく解説し、「日米修好通商条約」などの代表的な条約書、サンフランシスコ平和条約受諾時の吉田茂の演説原稿や現存する日本最古のパスポート等、興味深い史料を多数展示しています。
 月曜日から土曜日まで開室しており(国民の祝日を除く)、入場は無料です。アクセスや開館時間等の詳細については当館HPをご覧下さい。皆様のお越しをお待ちしております。
 
公式HP


慶應義塾大学アート・センター

Keio University Art Center


 

住所

港区三田2-15-45

電話

03-5427-1621

休館日

土曜日、日曜日、祝日、【臨時休館日】

開館時間

11:00〜18:00

1993 年開設の慶應義塾大学アート・センターは、現代社会における芸術活動の役割をテーマに理論研究と実践活動をひろく展開しています。展示室であるアート・スペースでは、現代美術作品や慶應義塾所蔵作品の展示、当センター所管のアーカイヴ関連の展示を行っています。2026 年 10 月 5日~12月 18日には、既成品を用い、独自の眼差しでそこに新たな側面を見出す作品で知られる冨井大裕との3年間にわたる展示プロジェクト「SHOW-CASE PROJECT Extra」の最終回を開催します。既製品と石膏作品の対置を果たした 1回目、旧作も含めた定規を用いた作品を展開した2回目を踏まえ、新しい「出来事」に挑戦する3回目の展示にご期待ください。
 
公式HP


慶應義塾ミュージアム・コモンズ

Keio Museum Commons


 

住所

港区三田2-15-45

休館日

土曜日、日曜日、祝日、【臨時休館日】

開館時間

11:00~18:00

慶應義塾ミュージアム・コモンズ(KeMCo)は、慶應義塾が所蔵する学術資料の収蔵と展示、さらにそれらを活用した教育・研究活動を行う大学ミュージアムです。
スタンプラリーの期間中は、展覧会「KeMCo現代アート展:津田道子個展(仮)」を開催中です。
身体や映像を通して、世界を認識する方法を独自に探究してきた美術家・津田道子氏による現代美術展。近年、氏が展開するレクチャー・パフォーマンスのようなランニングイベント「and run」とも連動しながら、新たな協働のかたちをひらきます。
どなたでも無料でご覧いただけます。ぜひKeMCoへお越しください。
 
公式HP


外務省外交史料館展示室

Diplomatic Archives Exhibition Room of the Ministry of Foreign Affairs of Japan


 

住所

港区麻布台1-3-1
麻布台ヒルズ森JPタワー5階

電話

03-3589-0369

  • ★景品配布施設

  • 配布時間:10:00~17:00
    休館日:日曜日、国民の祝日及び臨時の休室日として公示した日
  • 配布場所:展示室受付

外交史料館は、1971年に開館した、日本の外交に関する歴史的価値のある記録文書を保存管理し、国民の利用に供するための施設です。
2024年に麻布台ヒルズにリニューアルオープンした展示室では、開国から150年以上に亘る日本外交史を分かりやすく解説し、「日米修好通商条約」などの代表的な条約書、サンフランシスコ平和条約受諾時の吉田茂の演説原稿や現存する日本最古のパスポート等、興味深い史料を多数展示しています。
月曜日から土曜日まで開室しており(国民の祝日を除く)、入場は無料です。アクセスや開館時間等の詳細については当館HPをご覧下さい。皆様のお越しをお待ちしております。
 
公式HP


慶應義塾大学アート・センター

Keio University Art Center


 

住所

港区三田2-15-45

電話

03-5427-1621

休館日

土曜日、日曜日、祝日、【臨時休館日】

開館時間

11:00〜18:00

1993 年開設の慶應義塾大学アート・センターは、現代社会における芸術活動の役割をテーマに理論研究と実践活動をひろく展開しています。展示室であるアート・スペースでは、現代美術作品や慶應義塾所蔵作品の展示、当センター所管のアーカイヴ関連の展示を行っています。2026 年 10 月 5日~12月 18日には、既成品を用い、独自の眼差しでそこに新たな側面を見出す作品で知られる冨井大裕との3年間にわたる展示プロジェクト「SHOW-CASE PROJECT Extra」の最終回を開催します。既製品と石膏作品の対置を果たした 1回目、旧作も含めた定規を用いた作品を展開した2回目を踏まえ、新しい「出来事」に挑戦する3回目の展示にご期待ください。
 
公式HP


慶應義塾ミュージアム・コモンズ

Keio Museum Commons


 

住所

港区三田2-15-45

休館日

土曜日、日曜日、祝日、【臨時休館日】

開館時間

11:00~18:00

慶應義塾ミュージアム・コモンズ(KeMCo)は、慶應義塾が所蔵する学術資料の収蔵と展示、さらにそれらを活用した教育・研究活動を行う大学ミュージアムです。
スタンプラリーの期間中は、展覧会「KeMCo現代アート展:津田道子個展(仮)」を開催中です。
身体や映像を通して、世界を認識する方法を独自に探究してきた美術家・津田道子氏による現代美術展。近年、氏が展開するレクチャー・パフォーマンスのようなランニングイベント「and run」とも連動しながら、新たな協働のかたちをひらきます。
どなたでも無料でご覧いただけます。ぜひKeMCoへお越しください。
 
公式HP


東京都立中央図書館

Tokyo Metropolitan Central Library


 

住所

港区南麻布5-7-13

電話

03-3442-8451

  • ★景品配布施設

  • オリジナルハンドタオルの配布は終了しました

  • 配布時間:月〜金曜日は午前10時〜午後9時
         土・日・祝休日は午前10時〜午後5時30分

    休館日:10月16日(金)、11月5日(木)、11月20日(金)、12月3日(木)、12月18日(金)
  • 配布場所:1階総合案内・相談カウンター

有栖川宮記念公園の中にある東京都立中央図書館は、豊かな自然に囲まれた歴史ある図書館です。
蔵書数は国内の公立図書館としては最大級の約236万冊。調べもののエキスパートである司書が、調査や研究のお手伝いをしています。
館内にはどなたでも自由に入ることができ、地上5階建てのフロアには、たくさんのお席をご用意しています。
スタンプラリーにお越しいただいた際には、都立図書館が誇る豊富な蔵書はもちろん、館内の展示などもご覧いただき、お楽しみください。
3階の美術情報コーナーでは、美術関連図書を約4万3千冊取り揃え、ミニ展示や、近隣美術館のチラシの配布を行っています。
 
公式HP


福澤諭吉記念慶應義塾史展示館

Fukuzawa Yukichi Memorial Keio History Museum


 

住所

港区三田2-15-45

電話

03-5427-1200

福澤諭吉記念慶應義塾史展示館では、福澤諭吉の生涯と慶應義塾の歴史を、数多くの貴重な「実物」と当時の「言葉」でたどります。あらゆる人々が福澤諭吉と慶應義塾の歴史に触れることのできる展示館を目指しています。展示館は常設展示のほか、企画展示室もあり、年に数回、特別展も開催する予定です。
2026年は10月15日(木)より秋季企画展「諭吉と熊楠—未完の二人—」を開催いたします。福澤諭吉と和歌山が生んだ偉人・南方熊楠の繋がりを辿ります。和歌山県の南方熊楠顕彰館・南方熊楠記念館の貴重な資料が東京でご覧いただけます。ぜひご来館ください。
 
公式HP


 



東京都立中央図書館

Tokyo Metropolitan Central Library


 

住所

港区南麻布5-7-13

電話

03-3442-8451

  • ★景品配布施設

  • オリジナルハンドタオルの配布は終了しました

  • 配布時間:月〜金曜日は午前10時〜午後9時
         土・日・祝休日は午前10時〜午後5時30分

    休館日:10月16日(金)、11月5日(木)、11月20日(金)、12月3日(木)、12月18日(金)
  • 配布場所:1階総合案内・相談カウンター

有栖川宮記念公園の中にある東京都立中央図書館は、豊かな自然に囲まれた歴史ある図書館です。
蔵書数は国内の公立図書館としては最大級の約236万冊。調べもののエキスパートである司書が、調査や研究のお手伝いをしています。
館内にはどなたでも自由に入ることができ、地上5階建てのフロアには、たくさんのお席をご用意しています。
スタンプラリーにお越しいただいた際には、都立図書館が誇る豊富な蔵書はもちろん、館内の展示などもご覧いただき、お楽しみください。
3階の美術情報コーナーでは、美術関連図書を約4万3千冊取り揃え、ミニ展示や、近隣美術館のチラシの配布を行っています。
 
公式HP


福澤諭吉記念慶應義塾史展示館

Fukuzawa Yukichi Memorial Keio History Museum


 

住所

港区三田2-15-45

電話

03-5427-1200

福澤諭吉記念慶應義塾史展示館では、福澤諭吉の生涯と慶應義塾の歴史を、数多くの貴重な「実物」と当時の「言葉」でたどります。あらゆる人々が福澤諭吉と慶應義塾の歴史に触れることのできる展示館を目指しています。展示館は常設展示のほか、企画展示室もあり、年に数回、特別展も開催する予定です。
2026年は10/15(木)より秋季企画展「諭吉と熊楠—未完の二人—」を開催いたします。福澤諭吉と和歌山が生んだ偉人・南方熊楠の繋がりを辿ります。和歌山県の南方熊楠顕彰館・南方熊楠記念館の貴重な資料が東京でご覧いただけます。ぜひご来館ください。
 
公式HP

白金台・高輪エリア


味の素食の文化センター
食の文化ライブラリー・食文化展示室

AJINOMOTO FOUNDATION FOR DIETARY CULTURE


 

住所

港区高輪3-13-65
(味の素グループ高輪研修センター内)

電話

03-5488-7319(ライブラリー・展示室)

  • ★景品配布施設

  • 開館時間:午前10時~午後5時
  • 休館日:日曜日・祝日・10月15日(木)
  • 配布場所:受付

2026年10月16日(金)から12月19日(日)の間、食文化展示室では企画展「『大日本物産図会』にみる「食」「時代」「人々」」第3回「日本のものづくりー明治の殖産興業」を開催します。
明治10年(1877)、第1回内国勧業博覧会に出品された錦絵『大日本物産図会』全118図から15図を厳選し、「食とものづくり」「明治のものづくり」の2章構成でご紹介します。三代歌川広重の活き活きとした筆致を通じて、高岡(越中国)の銅器や福岡(筑前国)の博多織など日本の食文化と明治の経済を支えた手仕事の様相に迫ります。
食の文化ライブラリーでも関連図書の展示を行いますので、ぜひお立ち寄りください。
 
公式HP


味の素グループ
食とくらしの小さな博物館

AJINOMOTO GROUP MUSEUM


 

住所

港区高輪3-13-65

電話

03-5488-7305

  • ★景品配布施設

  • 開館時間:午前10時~午後5時
  • 休館日:日曜日・祝日
  • 配布場所:受付

「味の素グループ 食とくらしの小さな博物館」は、時代ごとの世相や人々のくらしの雰囲気を楽しみながら、味の素グループの100年を超える歴史と、将来に向けた活動をご紹介する博物館です。
創業時から、よりよい食とくらしを追求し続け、いつの時代も人と生活とともに歩んできた、その足跡・スピリットを感じていただく場です。
館内では、それぞれの時代を映し出すモノや写真、懐かしい食卓風景をふり返りながら、味の素グループの歴史を彩ってきた商品、広告等の展示物や、アミノ酸をはじめとするさまざまな情報もご覧いただけます。
無料で予約不要ですので、是非お気軽にお立ち寄りください。
 
公式HP


北里柴三郎記念博物館

The Kitasato Institute Kitasato Shibasaburo Memorial Museum


 

住所

港区白金5-9-1

電話

03-5791-6102

北里柴三郎記念博物館は、近代日本医学の礎を築いた北里柴三郎博士の生涯と功績を紹介する博物館です。破傷風菌の純粋培養の成功や血清療法の確立など、医学史に大きな足跡を残した北里博士の研究成果を、貴重な資料や写真、実物展示を通してわかりやすくご覧いただけます。また、福澤諭吉との協力による伝染病研究所の設立や、北里研究所創設への歩みなど、日本の医学・公衆衛生の発展の歴史も学ぶことができます。さらに、2015年にノーベル生理学・医学賞を受賞した大村智特別栄誉教授が受賞したノーベル賞のメダルや賞状の展示もご覧いただけます。お子様から大人まで、幅広い世代にお楽しみいただけますので、ぜひお越しください。
 
公式HP


味の素食の文化センター
食の文化ライブラリー・食文化展示室

AJINOMOTO FOUNDATION FOR DIETARY CULTURE


 

住所

港区高輪3-13-65
(味の素グループ高輪研修センター内)

電話

03-5488-7319(ライブラリー・展示室)

  • ★景品配布施設

  • 開館時間:午前10時~午後5時
  • 休館日:日曜日・祝日・10月15日(木)
  • 配布場所:受付

2026年10月16日(金)から12月19日(日)の間、食文化展示室では企画展「『大日本物産図会』にみる「食」「時代」「人々」」第3回「日本のものづくりー明治の殖産興業」を開催します。
明治10年(1877)、第1回内国勧業博覧会に出品された錦絵『大日本物産図会』全118図から15図を厳選し、「食とものづくり」「明治のものづくり」の2章構成でご紹介します。三代歌川広重の活き活きとした筆致を通じて、高岡(越中国)の銅器や福岡(筑前国)の博多織など日本の食文化と明治の経済を支えた手仕事の様相に迫ります。
食の文化ライブラリーでも関連図書の展示を行いますので、ぜひお立ち寄りください。
 
公式HP


味の素グループ
食とくらしの小さな博物館

AJINOMOTO GROUP MUSEUM


 

住所

港区高輪3-13-65

電話

03-5488-7305

  • ★景品配布施設

  • 開館時間:午前10時~午後5時
  • 休館日:日曜日・祝日
  • 配布場所:受付

「味の素グループ 食とくらしの小さな博物館」は、時代ごとの世相や人々のくらしの雰囲気を楽しみながら、味の素グループの100年を超える歴史と、将来に向けた活動をご紹介する博物館です。
創業時から、よりよい食とくらしを追求し続け、いつの時代も人と生活とともに歩んできた、その足跡・スピリットを感じていただく場です。
館内では、それぞれの時代を映し出すモノや写真、懐かしい食卓風景をふり返りながら、味の素グループの歴史を彩ってきた商品、広告等の展示物や、アミノ酸をはじめとするさまざまな情報もご覧いただけます。
無料で予約不要ですので、是非お気軽にお立ち寄りください。
 
公式HP


北里柴三郎記念博物館

The Kitasato Institute Kitasato Shibasaburo Memorial Museum


 

住所

港区白金5-9-1

電話

03-5791-6102

北里柴三郎記念博物館は、近代日本医学の礎を築いた北里柴三郎博士の生涯と功績を紹介する博物館です。破傷風菌の純粋培養の成功や血清療法の確立など、医学史に大きな足跡を残した北里博士の研究成果を、貴重な資料や写真、実物展示を通してわかりやすくご覧いただけます。また、福澤諭吉との協力による伝染病研究所の設立や、北里研究所創設への歩みなど、日本の医学・公衆衛生の発展の歴史も学ぶことができます。さらに、2015年にノーベル生理学・医学賞を受賞した大村智特別栄誉教授が受賞したノーベル賞のメダルや賞状の展示もご覧いただけます。お子様から大人まで、幅広い世代にお楽しみいただけますので、ぜひお越しください。
 
公式HP


国立科学博物館附属自然教育園

Institute for Nature Study , National Museum of Nature and Science

 

住所

港区白金台5-21-5

電話

03-3441-7176

国立科学博物館附属自然教育園は、国の天然記念物及び史跡に指定される緑地です。一歩足を踏み入れれば、そこには驚くほど豊かな自然と、たくさんの生きものたちとの出会いが待っています。
深まりゆく秋、色づく木の実や鳥の声など、五感で楽しむ見どころが満載です。
特に例年12月上旬に見ごろを迎えるイロハモミジの紅葉は、息をのむほど見事な美しさです。
ミナコレスタンプラリーを楽しみながら、日々の喧騒を離れて、都会のオアシスをゆったりと散策してみませんか?
歴史ある豊かな森そのものが、ひとつの広大なミュージアム。みなさまのお越しを心よりお待ちしております。
 
公式HP


東京都庭園美術館

TOKYO METROPOLITAN TEIEN ART MUSEUM


 

住所

港区白金台5-21-9

電話

050-5541-8600

東京都庭園美術館の本館は、1933年に朝香宮の邸宅として建てられた建築物です。夫妻がフランス滞在中に感銘を受けたアール・デコを取り入れ、とくに1階の来客用の各部屋はアンリ・ラパンやルネ・ラリックなど、フランスのアール・デコを代表する作家らが直接関わってデザインや作品そのものを手掛けています。90年の時を経てもオリジナルの状態をよく留め、当時の宮邸建築を担っていた宮内省内匠寮の最高峰という評価から2015年に国の重要文化財に指定されました。文化財建築を保存しながら、アール・デコ特有の室内空間を活かした展覧会を開催しており、作品と建築意匠を同時に楽しめる美術館として、多くのお客様が訪れています。是非、ご来館ください。
 
公式HP


物流博物館

MUSEUM OF LOGISTICS


 

※スタンプラリー受付期間:10月20日(火)~12月20日(日)

住所

港区高輪4-7-15

電話

03-3280-1616

現代物流の要所である空港、港湾、鉄道、トラックの各ターミナルのジオラマ模型のほか、物流に関する映像、クイズ、ゲームなどを通して、暮らしと産業に欠かせない物流の仕組みをわかりやすく紹介しています。天びん棒や米俵などの昔の運ぶ道具を実際に担ぐことができる体験などもできます。10月20日(火)~12月20日(日)は企画展「馬で運ぶ」を開催しています。午年にちなみ、長い間わたしたちの生活の中にあったものの、今ではほとんど見られることがなくなった馬による輸送を、館蔵資料を中心に振り返ります。
 
公式HP


国立科学博物館附属自然教育園

Institute for Nature Study , National Museum of Nature and Science

 

住所

港区白金台5-21-5

電話

03-3441-7176

国立科学博物館附属自然教育園は、国の天然記念物及び史跡に指定される緑地です。一歩足を踏み入れれば、そこには驚くほど豊かな自然と、たくさんの生きものたちとの出会いが待っています。
深まりゆく秋、色づく木の実や鳥の声など、五感で楽しむ見どころが満載です。
特に例年12月上旬に見ごろを迎えるイロハモミジの紅葉は、息をのむほど見事な美しさです。
ミナコレスタンプラリーを楽しみながら、日々の喧騒を離れて、都会のオアシスをゆったりと散策してみませんか?
歴史ある豊かな森そのものが、ひとつの広大なミュージアム。みなさまのお越しを心よりお待ちしております。
 
公式HP


東京都庭園美術館

TOKYO METROPOLITAN TEIEN ART MUSEUM


 

住所

港区白金台5-21-9

電話

050-5541-8600

東京都庭園美術館の本館は、1933年に朝香宮の邸宅として建てられた建築物です。夫妻がフランス滞在中に感銘を受けたアール・デコを取り入れ、とくに1階の来客用の各部屋はアンリ・ラパンやルネ・ラリックなど、フランスのアール・デコを代表する作家らが直接関わってデザインや作品そのものを手掛けています。90年の時を経てもオリジナルの状態をよく留め、当時の宮邸建築を担っていた宮内省内匠寮の最高峰という評価から2015年に国の重要文化財に指定されました。文化財建築を保存しながら、アール・デコ特有の室内空間を活かした展覧会を開催しており、作品と建築意匠を同時に楽しめる美術館として、多くのお客様が訪れています。是非、ご来館ください。
 
公式HP


物流博物館

MUSEUM OF LOGISTICS


 

※スタンプラリー受付期間:10月20日(火)~12月20日(日)

住所

港区高輪4-7-15

電話

03-3280-1616

現代物流の要所である空港、港湾、鉄道、トラックの各ターミナルのジオラマ模型のほか、物流に関する映像、クイズ、ゲームなどを通して、暮らしと産業に欠かせない物流の仕組みをわかりやすく紹介しています。天びん棒や米俵などの昔の運ぶ道具を実際に担ぐことができる体験などもできます。10月20日(火)~12月20日(日)は企画展「馬で運ぶ」を開催しています。午年にちなみ、長い間わたしたちの生活の中にあったものの、今ではほとんど見られることがなくなった馬による輸送を、館蔵資料を中心に振り返ります。
 
公式HP


松岡美術館

Matsuoka Museum of Art


 

住所

港区白金台5-12-6

電話

03-5449-0251

東京・白金台の静かな街並みに佇む隠れ家のような私立美術館。1975年に新橋で開館し、2000年に白金台に移転しました。実業家であり美術コレクターでもあった松岡清次郎が、心惹かれた世界各地の作品を約半世紀にわたり蒐集した2,400点余りに及ぶコレクションを所蔵しています。その内容は、東洋陶磁器、日本画、西洋絵画、現代彫刻、古代東洋彫刻、古代オリエント美術など、洋の東西や時代を越えた多彩な美術作品にわたります。展示は常設展と企画展で構成されており、静かで落ち着いた空間の中で、長い年月をかけて受け継がれてきた美との出会いをお楽しみいただき、心豊かな特別なひとときをお過ごしいただけます。
 
公式HP
 


港区立郷土歴史館

MINATO CITY LOCAL HISTORY MUSEUM


 

住所

港区白金台4-6-2

電話

03-6450-2107

  • ★景品配布施設

  • オリジナルハンドタオルの配布は終了しました

  • 配布時間:開館時間内の9:00~17:00
         土曜日のみ20:00まで
    休館日:第3木曜日
  • 配布場所:ミュージアムショップ

港区立郷土歴史館は、自然・歴史・文化をとおして港区を知り、探求し、交流する拠点となる施設です。東京大学安田講堂等で知られる内田祥三が設計し、昭和13(1938)年に建設された「旧公衆衛生院」の建物を、保存・改修して活用しています。建物への入館は無料で、港区の3万年をプロジェクションマッピングで学ぶガイダンスルーム、縄文土器やクジラの骨格標本など本物の資料にさわれるコミュニケーションルームなど無料展示室も充実。「ミナコレ」の会期中、10月24日~12月20日は、特別展「港区の洋風建築と洋家具」(有料)を開催しています。
 
公式HP



松岡美術館

Matsuoka Museum of Art


 

住所

港区白金台5-12-6

電話

03-5449-0251

東京・白金台の静かな街並みに佇む隠れ家のような私立美術館。1975年に新橋で開館し、2000年に白金台に移転しました。実業家であり美術コレクターでもあった松岡清次郎が、心惹かれた世界各地の作品を約半世紀にわたり蒐集した2,400点余りに及ぶコレクションを所蔵しています。その内容は、東洋陶磁器、日本画、西洋絵画、現代彫刻、古代東洋彫刻、古代オリエント美術など、洋の東西や時代を越えた多彩な美術作品にわたります。展示は常設展と企画展で構成されており、静かで落ち着いた空間の中で、長い年月をかけて受け継がれてきた美との出会いをお楽しみいただき、心豊かな特別なひとときをお過ごしいただけます。
 
公式HP


港区立郷土歴史館

MINATO CITY LOCAL HISTORY MUSEUM


 

住所

港区白金台4-6-2

電話

03-6450-2107

  • ★景品配布施設

  • オリジナルハンドタオルの配布は終了しました

  • 配布時間:開館時間内の9:00~17:00
         土曜日のみ20:00まで
    休館日:第3木曜日
    配布場所:ミュージアムショップ

港区立郷土歴史館は、自然・歴史・文化をとおして港区を知り、探求し、交流する拠点となる施設です。東京大学安田講堂等で知られる内田祥三が設計し、昭和13(1938)年に建設された「旧公衆衛生院」の建物を、保存・改修して活用しています。建物への入館は無料で、港区の3万年をプロジェクションマッピングで学ぶガイダンスルーム、縄文土器やクジラの骨格標本など本物の資料にさわれるコミュニケーションルームなど無料展示室も充実。「ミナコレ」の会期中、10月24日~12月20日は、特別展「港区の洋風建築と洋家具」(有料)を開催しています。
 
公式HP

新橋・虎ノ門・芝エリア


アドミュージアム東京

The Ad Museum Tokyo


 

住所

港区東新橋1-8-2
カレッタ汐留 地下2階

電話

03-6218-2500

  • ★景品配布施設

  • 休館日:日曜日・月曜日および
        11月3日~5日、12月1日~3日
    配布場所:B2F 受付カウンター

日本で唯一の広告専門ミュージアム。常設展では、江戸時代から現代まで約33万点の収蔵資料から選りすぐりの作品を通して日本の広告の歴史を見て感じて、楽しみながら学べます。企画展では最新のコミュニケーション事例などに触れることができます。また、館内に併設されたライブラリーでは、広告・マーケティングに関する専門図書を閲覧できるほか、デジタルアーカイブを検索いただけます。
広告に興味がなかった、という方も気軽に楽しめる展示内容になっていて、なつかしい広告を見て笑ったり、感動したり、新しいアイデアに出会って驚いたり。時代を超えて人のこころを動かしてきた広告の面白さ、奥深さを通して、新しい発見に出会えるミュージアムです。
 
公式HP


大倉集古館

Okura Museum of Art


 

住所

港区虎ノ門2-10-3

電話

03-5575-5711

  • ★景品配布施設

  • 配布時間:10:00~17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日が休館日)
  • 配布場所:受付
    注意事項:入館者のみに限らせていただきます

当館は、明治から大正時代にかけて活躍した実業家・大倉喜八郎(1837〜1928)が1917(大正6)年に設立した日本で最初の財団法人の私立美術館です。喜八郎が生涯をかけて蒐集した日本・東洋各地域の古美術品と、跡を継いだ嫡子喜七郎(1882~1963)が蒐集した日本の近代絵画などを中心として、国宝3件、重要文化財13件および重要美術品44件を含む美術品約2500件を収蔵しています。設立当初の建物は1923(大正12)年の関東大震災で焼失しており、現在の建物は東京帝国大学教授・伊東忠太の建築設計によって、1927(昭和2)年に竣工した独特な中国風建築で、国の登録有形文化財となっています。
 
公式HP


お茶の文化創造博物館

Ocha Culture Creation Museum


 

住所

港区東新橋1-5-3
旧新橋停車場内

電話

03-6263-9281

  • ★景品配布施設

  • 配布時間:10:00~17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日が休館日)
    配布場所:受付

お茶の文化創造博物館では、日本人の暮らしとともに育まれてきたお茶を、見て・知って・体験しながら楽しめます。お茶シアターでは、茶畑にいるような感覚で喫茶の変遷をわかりやすく紹介。さらに、茶の歴史やつくり方の変遷、人々の暮らしを豊かに彩った茶道具、復元された江戸時代の茶屋などを通して、お茶が育んできた集いの文化や食文化、その奥深い魅力に触れることができます。ミナコレをきっかけに当館へ足を運び、普段何気なく飲んでいる一杯のお茶が持つ、奥深く豊かな世界をぜひご体感ください。皆様のご来館を心よりお待ちしております。
 
公式HP


アドミュージアム東京

The Ad Museum Tokyo


 

住所

港区東新橋1-8-2
カレッタ汐留 地下2階

電話

03-6218-2500

  • ★景品配布施設

  • 休館日:日曜日・月曜日および
        11月3日~5日、12月1日~3日
    配布場所:B2F 受付カウンター

日本で唯一の広告専門ミュージアム。常設展では、江戸時代から現代まで約33万点の収蔵資料から選りすぐりの作品を通して日本の広告の歴史を見て感じて、楽しみながら学べます。企画展では最新のコミュニケーション事例などに触れることができます。また、館内に併設されたライブラリーでは、広告・マーケティングに関する専門図書を閲覧できるほか、デジタルアーカイブを検索いただけます。
広告に興味がなかった、という方も気軽に楽しめる展示内容になっていて、なつかしい広告を見て笑ったり、感動したり、新しいアイデアに出会って驚いたり。時代を超えて人のこころを動かしてきた広告の面白さ、奥深さを通して、新しい発見に出会えるミュージアムです。
 
公式HP


大倉集古館

Okura Museum of Art


 

住所

港区虎ノ門2-10-3

電話

03-5575-5711

  • ★景品配布施設

  • 配布時間:10:00~17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日が休館日)
  • 配布場所:受付
    注意事項:入館者のみに限らせていただきます

当館は、明治から大正時代にかけて活躍した実業家・大倉喜八郎(1837〜1928)が1917(大正6)年に設立した日本で最初の財団法人の私立美術館です。喜八郎が生涯をかけて蒐集した日本・東洋各地域の古美術品と、跡を継いだ嫡子喜七郎(1882~1963)が蒐集した日本の近代絵画などを中心として、国宝3件、重要文化財13件および重要美術品44件を含む美術品約2500件を収蔵しています。設立当初の建物は1923(大正12)年の関東大震災で焼失しており、現在の建物は東京帝国大学教授・伊東忠太の建築設計によって、1927(昭和2)年に竣工した独特な中国風建築で、国の登録有形文化財となっています。
 
公式HP


お茶の文化創造博物館

Ocha Culture Creation Museum


 

住所

港区東新橋1-5-3
旧新橋停車場内

電話

03-6263-9281

  • ★景品配布施設

  • 配布時間:10:00~17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日が休館日)
    配布場所:受付

お茶の文化創造博物館では、日本人の暮らしとともに育まれてきたお茶を、見て・知って・体験しながら楽しめます。お茶シアターでは、茶畑にいるような感覚で喫茶の変遷をわかりやすく紹介。さらに、茶の歴史やつくり方の変遷、人々の暮らしを豊かに彩った茶道具、復元された江戸時代の茶屋などを通して、お茶が育んできた集いの文化や食文化、その奥深い魅力に触れることができます。ミナコレをきっかけに当館へ足を運び、普段何気なく飲んでいる一杯のお茶が持つ、奥深く豊かな世界をぜひご体感ください。皆様のご来館を心よりお待ちしております。
 
公式HP


菊池寛実記念 智美術館

Kikuchi Kanjitsu Memorial Tomo Museum

 


 

住所

港区虎ノ門4-1-35

電話

03-5733-5131

菊池寛実記念 智美術館は、陶芸の振興を目的に2003年に開館した美術館です。20世紀以降の陶芸作品を中心に、現代の工芸作品を紹介しています。
2026年11月14日(土)からは、植物素材で「かご」を制作する関島寿子(1944~)の個展を開催します。「かご」はカゴでも関島の作品は物を入れるための籠ではありません。籠を編む方法は編組(へんそ)といいますが、関島はその編組の原理に着目し、構築法と素材の特性、造形についての疑問や仮説から生じる発見を起点に思考の展開を造形化します。思考そのものが作品であり、その端的な可視化に関島の技術があります。1980年代から新作までを通し、その思考と実践を追います。
 
公式HP


気象科学館

Meteorological Science Museum

 


 

住所

港区虎ノ門3-6-9

電話

03-6758-3900(気象庁代表)

気象科学館は、気象、地震、津波、火山などの自然現象の仕組みや防災知識について、クイズやゲームなども通じて学べる装置や展示物などがあります。また、気象庁の業務や情報についても知ることができる、無料で利用可能な施設です。
館内には、気象予報士の資格を持った解説員が常駐しており、 気象や地震、展示物に関する疑問を聞いていただくこともできます。
同じ建物には港区立みなと科学館もありますので、両館あわせてご覧いただくとより楽しめます。
詳しくはホームページをご覧ください。皆様のお越しをお待ちしております。
 
公式HP


旧新橋停車場 鉄道歴史展示室

Railway History Exhibition Hall-Old Shimbashi Station

 


 

住所

港区東新橋1-5-3

電話

03-3572-1872

1872(明治5)年10月14日に開業した日本最初の鉄道ターミナル新橋停車場の駅舎の外観を当時と同じ位置に、出来るだけ忠実に再現した建物です。館内には、無料の鉄道歴史展示室を設け、日本の鉄道開業の地である汐留の歴史を発掘品や遺構(国史跡)と併せてご紹介するとともに、明治期に日本の近代化を牽引した鉄道の発展と影響を、様々な物事を通じてご見学いただけます。また、鉄道・明治・汐留をテーマにした企画展を年数回開催しており、11月23日まで第 69回企画展「昭和100年記念 昭和の駅風景」を開催しています。
 
公式HP


菊池寛実記念 智美術館

Kikuchi Kanjitsu Memorial Tomo Museum


 

住所

港区虎ノ門4-1-35

電話

03-5733-5131

菊池寛実記念 智美術館は、陶芸の振興を目的に2003年に開館した美術館です。20世紀以降の陶芸作品を中心に、現代の工芸作品を紹介しています。
2026年11月14日(土)からは、植物素材で「かご」を制作する関島寿子(1944~)の個展を開催します。「かご」はカゴでも関島の作品は物を入れるための籠ではありません。籠を編む方法は編組(へんそ)といいますが、関島はその編組の原理に着目し、構築法と素材の特性、造形についての疑問や仮説から生じる発見を起点に思考の展開を造形化します。思考そのものが作品であり、その端的な可視化に関島の技術があります。1980年代から新作までを通し、その思考と実践を追います。
 
公式HP


気象科学館

Meteorological Science Museum


 

住所

港区虎ノ門3-6-9

電話

03-6758-3900

気象科学館は、気象、地震、津波、火山などの自然現象の仕組みや防災知識について、クイズやゲームなども通じて学べる装置や展示物などがあります。また、気象庁の業務や情報についても知ることができる、無料で利用可能な施設です。
館内には、気象予報士の資格を持った解説員が常駐しており、 気象や地震、展示物に関する疑問を聞いていただくこともできます。
同じ建物には港区立みなと科学館もありますので、両館あわせてご覧いただくとより楽しめます。
詳しくはホームページをご覧ください。皆様のお越しをお待ちしております。
 
公式HP


旧新橋停車場 鉄道歴史展示室

Railway History Exhibition Hall-Old Shimbashi Station


 

住所

港区東新橋1-5-3

電話

03-3572-1872

1872(明治5)年10月14日に開業した日本最初の鉄道ターミナル新橋停車場の駅舎の外観を当時と同じ位置に、出来るだけ忠実に再現した建物です。館内には、無料の鉄道歴史展示室を設け、日本の鉄道開業の地である汐留の歴史を発掘品や遺構(国史跡)と併せてご紹介するとともに、明治期に日本の近代化を牽引した鉄道の発展と影響を、様々な物事を通じてご見学いただけます。また、鉄道・明治・汐留をテーマにした企画展を年数回開催しており、11月23日まで第69回企画展「昭和100年記念 昭和の駅風景」を開催しています。
 
公式HP


パナソニック汐留美術館

Panasonic Shiodome Museum of Art


 

住所

港区東新橋1-5-1
パナソニック東京汐留ビル4階

電話

050-5541-8600

パナソニック汐留美術館は、2003年4月に現在のパナソニック東京汐留ビル4階に、社会貢献の一環として開館しました。当館は、フランスの画家ジョルジュ・ルオー(1871–1958)の初期から晩年までの絵画や代表的な版画作品など約270点をコレクションしており、これらを世界で唯一その名を冠した「ルオー・ギャラリー」で常設展示するほか、「ルオーを中心とした美術」「建築・住まい」「工芸・デザイン」の三つのテーマを主軸に多彩な企画展を開催しています。当館は「東京・汐留」というロケーションを活かした都市型の美術館として、個性ある文化的空間を創造し、心揺さぶるアートとのふれ合いを通して、私たちのこころとくらしを豊かにする活動を続けています。
 
公式HP


港区立みなと科学館

Minato Science Museum


 

住所

港区虎ノ門3-6-9

電話

03-6381-5041

みなと科学館は、子どもから大人まで、楽しみながら科学を学べる施設です。身近な科学の発見につながる常設展示のほか、実験室ではサイエンスショーや工作、実験などを楽しめます。また、多目的ロビーでは季節ごとに入れ替わる多彩な企画展を開催しています。プラネタリウムホールでは、今夜の星空や、星座にまつわる物語、タイムリーな天文情報など、解説員が個性豊かにライブ感満載でご案内します。平日昼には無料番組「おひるのプラネタリウム」も投影しています。プラネタリウムの番組情報、イベント情報はみなと科学館ホームページをご確認ください。
 
公式HP


 


パナソニック汐留美術館

Panasonic Shiodome Museum of Art


 

住所

港区東新橋1-5-1
パナソニック東京汐留ビル4階

電話

050-5541-8600

パナソニック汐留美術館は、2003年4月に現在のパナソニック東京汐留ビル4階に、社会貢献の一環として開館しました。当館は、フランスの画家ジョルジュ・ルオー(1871–1958)の初期から晩年までの絵画や代表的な版画作品など約270点をコレクションしており、これらを世界で唯一その名を冠した「ルオー・ギャラリー」で常設展示するほか、「ルオーを中心とした美術」「建築・住まい」「工芸・デザイン」の三つのテーマを主軸に多彩な企画展を開催しています。当館は「東京・汐留」というロケーションを活かした都市型の美術館として、個性ある文化的空間を創造し、心揺さぶるアートとのふれ合いを通して、私たちのこころとくらしを豊かにする活動を続けています。
 
公式HP


港区立みなと科学館

Minato Science Museum


 

住所

港区虎ノ門3-6-9

電話

03-6381-5041

みなと科学館は、子どもから大人まで、楽しみながら科学を学べる施設です。身近な科学の発見につながる常設展示のほか、実験室ではサイエンスショーや工作、実験などを楽しめます。また、多目的ロビーでは季節ごとに入れ替わる多彩な企画展を開催しています。プラネタリウムホールでは、今夜の星空や、星座にまつわる物語、タイムリーな天文情報など、解説員が個性豊かにライブ感満載でご案内します。平日昼には無料番組「おひるのプラネタリウム」も投影しています。プラネタリウムの番組情報、イベント情報はみなと科学館ホームページをご確認ください。
 
公式HP

港南エリア


東京海洋大学
マリンサイエンスミュージアム

TUSMAT Museum of Marine Science


 

住所

港区港南4-5-7 

電話

03-5463-0430

東京海洋大学品川キャンパス内にある博物館です。海へのいざないをテーマに、海の生きものの剥製や標本、漁業や養殖、食品生産について、歴代練習船の模型など約2000点の資料を展示しています。大学博物館ならではの展示や、歴史ある貴重な資料も展示しています。別館の鯨ギャラリーには、セミクジラ(体長17.1m 世界最大級)やコククジラ(体長12.79m)の全身骨格標本が展示され、その大きさは圧巻です。キャンパス奥には国の有形文化財に登録されている練習船「雲鷹丸」が設置されています。皆さまのご来館お待ちしております。
 
公式HP


ヤマトグループ歴史館
クロネコヤマトミュージアム

Kuronekoyamato History Museum


 

住所

港区港南2-13-26
ヤマト港南ビル6階

電話

03-6756-7222

  • ★景品配布施設

  • 配布時間:10:00〜17:00
    休館日:10月19、20、26日
        11月2、5、9、16、19、24、30日
        12月3、7、14、15日
    配布場所:6Fエントランス
  • 注意事項:最終入館受付は16:30

ヤマトグループが創業100周年を迎えたことを記念して設立しました。
1919年の創業からお客さまと共にあゆみ、お客さまの生活や世の中の移り変わりと共に成長してきた歴史を辿りながら、訪れた皆さまが歩んできた歴史を一緒に振り返っていただける施設です。
「創業の時代」・「大和便と事業多角化の時代」・「宅急便の時代」・「新たな価値創造の時代」の4つの時代の歴史展示の他、シアターや本物の宅急便集配車に乗車できる宅急便体験コーナー等、幅広い年代のお客さまにお楽しみいただくことができます。
入館無料、予約不要(10名以上の団体除く)の自由見学施設ですが、予約制のアテンドツアーも実施しております。
                                  
公式HP



東京海洋大学
マリンサイエンスミュージアム

TUSMAT Museum of Marine Science


 

住所

港区港南4-5-7 

電話

03-5463-0430

東京海洋大学品川キャンパス内にある博物館です。海へのいざないをテーマに、海の生きものの剥製や標本、漁業や養殖、食品生産について、歴代練習船の模型など約2000点の資料を展示しています。大学博物館ならではの展示や、歴史ある貴重な資料も展示しています。別館の鯨ギャラリーには、セミクジラ(体長17.1m 世界最大級)やコククジラ(体長12.79m)の全身骨格標本が展示され、その大きさは圧巻です。キャンパス奥には国の有形文化財に登録されている練習船「雲鷹丸」が設置されています。皆さまのご来館お待ちしております。
 
公式HP


ヤマトグループ歴史館
クロネコヤマトミュージアム

Kuronekoyamato History Museum


 

住所

港区港南2-13-26
ヤマト港南ビル6階

電話

03-6756-7222

  • ★景品配布施設

  • 配布時間:10:00〜17:00
    休館日:10月19、20、26日
        11月2、5、9、16、19、24、30日
        12月3、7、14、15日
    配布場所:6Fエントランス
  • 注意事項:最終入館受付は16:30

ヤマトグループが創業100周年を迎えたことを記念して設立しました。
1919年の創業からお客さまと共にあゆみ、お客さまの生活や世の中の移り変わりと共に成長してきた歴史を辿りながら、訪れた皆さまが歩んできた歴史を一緒に振り返っていただける施設です。
「創業の時代」・「大和便と事業多角化の時代」・「宅急便の時代」・「新たな価値創造の時代」の4つの時代の歴史展示の他、シアターや本物の宅急便集配車に乗車できる宅急便体験コーナー等、幅広い年代のお客さまにお楽しみいただくことができます。
入館無料、予約不要(10名以上の団体除く)の自由見学施設ですが、予約制のアテンドツアーも実施しております。
                                  
公式HP